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2019.12.27    カテゴリ: 大阪府大阪市北区 

   大阪天満宮(大阪市北区天神橋)

三日目、14社目。
今回の大阪おっさん一人旅のラストです。

本日のご紹介は大阪天満宮です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)1

社号標です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)2
 
手水舎です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)3

末社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)4

御神水社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)5

狛犬さんです。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)60  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)55

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)61  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)56

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)62  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)57

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)63  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)58

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)59

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)64

拝殿です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)7

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)9

本殿です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)10

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)13

登竜門です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)11

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)12

末社の霊符社と狛犬さんです。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)15

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)17  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)16

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)18

末社の松尾社と狛犬さんです。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)19

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)22  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)21

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)20

末社の八幡社と狛犬さんです;
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)23

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)26  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)25

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)24

末社の吉備社と狛犬さんです。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)28

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)30  大阪天満宮(大阪市北区天神橋)29

鷽の像です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)31

末社の住吉神社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)32

末社の稲荷奥宮です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)33

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)34

白米社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)35

筆塚です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)37

神馬舎です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)38

末社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)36

末社の妻社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)39

末社の八坂社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)40

末社の十二社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)41

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)42

瓢箪石としるべの石です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)43

摂社の大将軍社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)44

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)45

末社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)47

末社の神明社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)46

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)48

末社の白太夫社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)49

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)50

末社の老松社・紅梅殿です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)51

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)52

老松神社です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)53

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)54


神輿庫でしょうか。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)14

蛭子門です。
大阪天満宮(大阪市北区天神橋)65

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)66

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)67

大阪天満宮(大阪市北区天神橋)68


今回の大阪おっさん一人旅、3日間で49社とだいぶペースは悪かったですね。
1日目の荷物、2日目の雨、3日目のナビの不調などいろいろとアクシデントもあり、だいぶ回れない神社も多かったのですが、次回の為にまわれなかった地域をできるだけまとめるようにできたのは不幸中の幸いというところでしょうか。
来年はどこにいこうかなぁ。





追記
ホームページ 神社データベース「杜の神社と狛犬さん」 現在、東京都及び埼玉県・神奈川県の神社地図とデータベースを公開中。
よろしかったら覗いてみてください。


本日も皆様にとっていい一日となりますように。
そして、また明日も。


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たっつん様
いつも楽しくブログを拝見しております。
狛犬に関して質問があります。
狛犬の口は左右で阿吽、口が開いている、口が閉じているのが対になっているものだと思っておりましたが、
大阪天満宮の狛犬は両方ともに口が開いているようです。
こうした形式の狛犬さんもあるのですね。
阿吽との違いはどうなのでしょうか。
ご教示いただけましたら幸いです。
 路傍学会長拝
路傍学会長さんへ

コメントをいただきありがとうございました。

私も全てわかっているわけではありませんが、阿阿や吽吽の組み合わせ、そして阿吽の位置が逆の場合もありますから、必ず決まっているものではないようです。(千木の形や鰹木の数で女神・男神を表すのも必ずでないのと同じでしょうか)
狛犬も実際には向かって右が獅子、左が狛犬となりますが、一般にはひっくるめて狛犬ともいわれますね。
開口にするか閉口にするかはきっと石工のイマジネーションしだいというところ(奉納者の希望も?)ではないでしょうか。
いろいろとみていくと面白いところです。





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