FC2ブログ
プロフィール

たっつん

Author:たっつん
杜へようこそ!

月1回のペースで東京近郊(時には遠征)の神社巡りをしています。
狛犬さんとの出会いが、神社巡りの原動力!

杜を訪ねて 第二章 - にほんブログ村
「白獅子・黒狛犬」 更新情報
「杜を訪ねて 第二章」 の姉妹ブログ  「白獅子・黒狛犬」は毎週日曜日更新します。 1月10日更新         
「白獅子・黒狛犬」はこちら 旧ブログ 「杜を訪ねて」はこちら そして、 ホームページ 「杜の神社と狛犬さん」
ランキングに参加しています
各ランキングに参加しています。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ

それぞれポチしていただけると、明日も頑張れます。
最新記事
最新コメント
カウンター
リンク
このブログをリンクに追加する
フォローおねがいします。
杜を訪ねて 第二章 - にほんブログ村
検索フォーム
カテゴリ
よろしくお願いします
当ブログ記事の文章・写真の無断転載を禁止いたします。
QRコード
QR
月別アーカイブ

2020.05.30    カテゴリ:  旅行 

   湯築城址(松山市道後公園1)

2月の城巡り。
本日のご紹介は湯築城址です。
湯築城址(松山市道後公園)1
こちらは道後公園となっています。

中世の伊予国の守護であった河野氏が南北朝期から戦国期(14世紀前半~16世紀 末)まで、約250年間にわたって居城と していた中世の城郭である湯築城は、近世の城郭が持つ石垣や天守が無く、地形を利用して作られた平山城。

内堀との間の平地部のうちの西側は建物 礎石・土塀などの遺構から「家臣団居住区」、東側は広い区画内に庭園区をとも なう遺構から「上級武士居住区」


土塀が一部残っています。
湯築城址(松山市道後公園)2

湯築城址(松山市道後公園)3

武家屋敷です。
湯築城址(松山市道後公園)5

湯築城址(松山市道後公園)4

土塁と内堀です。
湯築城址(松山市道後公園)7

湯築城址(松山市道後公園)6

湯築城址(松山市道後公園)8

湯築城址(松山市道後公園)9

湯築城址(松山市道後公園)13

地層が見えるようになっていました。
湯築城址(松山市道後公園)10

湯築城址(松山市道後公園)11

岩崎神社です。
湯築城址(松山市道後公園)14

湯築城址(松山市道後公園)15

湯築城址(松山市道後公園)16

湯築城址(松山市道後公園)17

途中の木のところにスピーカーが凄いことになってました。
湯築城址(松山市道後公園)18

遠くに松山城が見えます。
湯築城址(松山市道後公園)20

石造湯釜です。
湯築城址(松山市道後公園)24

湯築城址(松山市道後公園)23



追記
ホームページ 神社データベース「杜の神社と狛犬さん」 現在、東京都及び埼玉県・神奈川県・宮城県・長野県・岐阜県・愛知県・滋賀県の神社地図とデータベースを公開中。
よろしかったら覗いてみてください。


本日も皆様にとっていい一日となりますように。
そして、また明日も。

スポンサーサイト



にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ

こんにちは。。。
湯築城
随分昔に道後温泉に入浴したあと、攻めたことがありますが
その頃は水堀は油が浮いてゴミだらけで城跡は空き地のような状態でした。。。
噂には聞いていましたが随分と綺麗に整備されたのですね。。。
もう四国へ行く可能性は低いので写真で楽しませんていただきます♪
お邪魔いたしました。。。
Vivid Mr.Kさんへ

コメントをいただきありがとうございました。

公園内はかなりきちんと整備されて、奥の方は子供が遊べる広場になっていました。





トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



Copyright © 杜を訪ねて 第二章 All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog