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2017.10.08    カテゴリ:  たっつんのモノローグ 

   その名はCYLVA ( シルヴァ) コードネームはF6F

さて、以前の記事で我が相棒スニーカーライト君の引退について
綴りましたが、今日は2代目の相棒をご紹介します。

最初はスニーカーライト君の引退をまだまだ先のことと考えていたので、今回のアクシデントまでは、ただ漠然とアシスト付き折りたたみ自転車で軽いのが出ないかなと思っていました。

ネットで調べてみるといくつかは出ているようですが、信頼性や耐久性の点で不安もあり、まあ良いなと思えたのがパナソニックのオフタイムですが、ネックはその重さ(20kg )

輪行とはいえ、駅での乗り換えや、走行中でも時には階段を担いで行くことを考えると、これまでの12kg でも結構きついものがあり、断念せざるを得ませんでした。

BirdieやBROMPTON は憧れますが、価格が一桁が変わり手がでません。
Dahon も考えたのですが、費用対効果と購入後のメンテナンスを考えて、メーカーは今までと同じブリヂストンを選択しました。


それがこちらです。
その名はCYLVA5
ってブラットハウンドじゃねーよ!! (ハリセン春菜かっ?)
輪行袋に入れたらたまたまこんな形になりました。(笑)

ジャジャン!!
その名はCYLVA6
これが新しい相棒、シルヴァ君です。

このシルヴァ君、2車種あり、F6F とF8F のうち、私はF6F を選びました。
F6F と言えば、一部の方は「は はぁーん」とくると思いますが、そう第二次世界大戦中のアメリカ海軍の艦上戦闘機F6F ヘルキャットですねー。
F6F.jpg
(画像はwikiwandさんからお借りしました。)

CYLVA のF6F のボディーカラーにはノーブルネイビーといういかにもというのもありましたが、そこまで若くはないので、私はパールブラックを選びました。スニーカーライト君がシルバーだったので引き締まって精悍な印象です。
その名はCYLVA9

スニーカーライト君と同じ6段変則ですが、タイヤサイズが18インチから20インチとなり、また多少の仕様の違いかペダルを踏んだ感じが、今までの6速と比較しても5速で同等ぐらい。6速にぶち込むとペダルに重さは感じますが、とんでもない走りになります。

F8F はF6F の上位機種の8段変則で、サイトをみるといろいろ改造される方もいらっしゃるようで、走り重視のタイプですが、タイヤが細く走りよりも安定感を優先する私には向かないようです。(なんせ街乗りだけじゃなく、砂利道 時にはあぜ道も行くものねー)

とはいえ、自分で走りやすいようにちょこちょこ改造は加えました。

今まで通り、ナビのスマホを付けるホルダーを取り付け、サドルも安定感のあるタイプに変更しました。

今回新設したのが、増槽 輪行袋入れを以前とは違う場所に取り付け邪魔にならないようにしました。
その名はCYLVA3

また、防弾板 路面のショックを和らげる為のサスペンション内蔵のシートポストを取り入れました。
その名はCYLVA1

またサドルバックには、使っていなかったカメラバックを取り付けました。
その名はCYLVA4

今回、慣らし運転も兼ねて、9月のプチ巡りで乗ってみて、バランスやブレーキの効きなども試して満足のいく性能を発揮してくれたシルヴァ君。
その名はCYLVA8

これから良き相棒として、沢山神社を巡ろうね。
その名はCYLVA7
(巡った神社の数だけ撃墜マーク 印をつけましょうか。 ウソウソ)




本日も皆様にとっていい1日となりますように。
そして、また明日も。
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